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2008年11月24日 (月)

アイスブルー

Photo

わたしたちの庭で何故か秋に咲き始めてしまったラベンダーの花。

とても長く咲いてくれて香りで私たちを癒してくれました。

神秘的に撮れていたのでみなさんにご紹介です

Photo_2今読んでいる本のなかに、植物の葉をさわりながらアイスブルーというと、痛みに関する癒しになると書いてありました。これも青色が癒しになるという事例のひとつでしょうか。

単に肉体的な痛みだけでなく、精神的な痛みや、金銭的などの心の痛みでも効くそうです。

庭や植物の癒しにに関系することなので自分で試してみようと想っています(嬉)

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心と体」カテゴリの記事

コメント

この美しい花は何!?
と思ったら、ラベンダー!?
Y&Kさんが、接写された洋種やまごぼうの造形が可愛いとおしゃってましたが、ラベンダーもそう!
写真も奥が深いですね。

植物の花の色に関わらず、葉をさわりながら「アイスブル-」と唱えると痛みがやわらぐということですか?
不思議ですね。
友達は、アメリカ人のジャズの先生から、毎日鏡に向かって「私は可愛い」とニッコリ微笑む事が元気の秘訣と教わったそうです。
オリーブがバッチフラワーレメディの一つという事を
友達に伝えたら、その友達は、DHCのオリーブオイルでイボがとれたそうです。

アリエスさんコメントありがとうございます。
ラベンダーというとたくさん咲いているひとまとめのイメージがありますが、接写するとまた違うイメージですよね(゚▽゚*)
ほんとうにいつも新しい発見がいっぱいです。

そうなんですよ~!植物の花や色にかかわらず、それから樹木であってもいいそうです。さわって言えない(思えない)ときには、イメージの中で、氷河のなかにあるブルーを思い描いてアイスブルーと言えば似たような効果があると書いてありました。

植物の力、あなどれませんね(笑)

お友達の話もおもしろいですね。潜在意識というものは表面意識に邪魔されていてなかなか言うことを聞いてもらえないそうです。だから何度も自分になんらかの方法で分からせる必要があるみたいですよ。

表面では分かった!と思っていても、潜在意識まで落とし込む必要があるそうです。鏡に向かって「私は可愛い」とやることも、毎日やることが大事なのかもしれないですね。きっと効果があるとおもいます(*^-^)

植物には大きな枠でも癒しの使命があって、それぞれの個性によっても違う役割が与えられているのだと、かってに想うわたしです(笑)

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